親という漢字は
木に
立って
見る
と書きます。
誰が考えたかわかりませんが、これが本来の親の在り方なのかもしれません。
とある園の先生が手を離して目を離すなと言われていました。
子どもって外でもまれて自分で成長して生きる力が身に付くのでしょう!!
手をすぐ貸すのではなく、見守ることって大事だと思います。
自分も指導者として、三人の親として親の漢字の意味は常に頭にある言葉です。
子育ては正解がないと言われますが、常に正解を求め続けていくことが正解なのかもしれません・・
最近40歳に見られる野元でした。
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